リッチェル 赤ちゃん用 赤ちゃん 椅子 食事用 食事 ベビーチェア オススメ 座りたくなる 長く使える

【座る!と言いたくなる】長く使えるオススメのベビーチェア(バンボ&リッチェル2wayごきげん赤ちゃん用食事椅子)

離乳食を食べ始める6ヶ月~8ヶ月くらいになると、座れるようになるのでご飯を食べるのはママやパパの膝の上ではなく、椅子があったらいいな!と思いますよね。

ベビーチェアはいくつか種類があるけど、どれがいいのかな?と迷われている方も多いはず。

今回は、自分から座る!と言いたくなる長く使えるベビーチェアリッチェル2wayごきげん赤ちゃん用食事椅子「腰がすわる前に使えるバンボ」について詳しく解説します。

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離乳食を食べ始めるときに椅子が必要な理由

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生後半年まではミルクや母乳を飲んでいた赤ちゃんにとって離乳食は、「食事をする」という新たなステージです。

ご飯はテーブルで座って食べるものという「食事の時間」を意識させることにもつながります。

日々のリズムやルーティンがまだ出来ていない赤ちゃんにとって、「同じことを繰り返しする」というのは大切です。

小さい頃から習慣付けておけば、「食事はテーブルに座って食べるもの」という考えに自然となります。

ご飯を食べる = 椅子に座る

だから、喋れるようになると、「ご飯だよー」と言って座らせようとすると、「自分で座る!」と言うようになり、進んで座ってくれます。

 

「座って食べる」を習慣付けれるベビーチェア(ダイニングチェア&床置きチェア2way)

帰省先にベビーチェアを持って変えるのは大変というときは持ち運びに便利なチェアベルトで解決!

腰が座る前から使うことが出来るベビーチェアの代名詞「バンボ」

毎日ゴシゴシ洗うので、耐久性のすぐれたエプロンがいい!

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ベビーチェアはいつから必要?

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生後半年くらいから離乳食を始める家庭が多いと思います。

でも、生後半年からしっかりと一人で座れるようにはなりません。

生後半年だと腰が座ってない子もいますよね。

最初は膝の上から

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最初の離乳食はゴックンと飲み込むところから始まります。

10倍粥なので、食べるという感じではないですね。

話しかけをしながらママやパパの膝の上でゆっくり食べるといいですね。

食事のときに「おいしいね」とか「飲み込めるかな?」とかコミュニケーションをとりながら食べるものいいですね!

腰がすわる前から使えるバンボ

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食事の時間は長い子で30分~1時間くらいかかります。

なので、その間ずっと椅子に座っているのは難しいですよね。

バンボは腰がすわる前から使えます。

0歳児クラスから保育園に子供を預けると、保育園では食事のときは、バンボに座らせてご飯を食べます。

自宅では、ママやパパの膝の上に座らせて食べてもいいですが、今日はバンボ、明日は膝の上と赤ちゃんのご機嫌を見ながら交代交代でもいいんじゃないでしょうか。

なので、最初は腰がしっかりと安定するバンボがオススメです!

腰がすわるのは生後7ヶ月頃から

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腰がすわる7ヶ月頃からはベビーチェアを使い始めてもいいころになってくると思います。

ベビーチェアに座らせることで、子供を支えていた片手も必要なくなるので、両手を使ってご飯をあげることができるようになります。

生後9ヶ月頃になると、自分の手で掴んで食べるようになります。

自分の食べたいものが手の届く範囲にあることは大切

子供が自分で掴んで食べるので子供の周りはご飯が落ちていたりするなど掃除をするのは大変なので、ママやパパがあげる方が楽ですが、それでは手の感覚が育ちません。

手で掴んで自分で食べる、というのが大切

テーブル付きの椅子なら、赤ちゃんのお腹とテーブルの距離が近いので、間に何かをこぼしてしまうということも少ないです!

腰が座ってからベビーチェアを使う

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腰が座るとは、「安定した場所でお座りさせて、背中を丸めずにある程度座っていられるかどうか」が目安となります。

椅子に座らせても身体が前に倒れるとか、安定しないなどの場合は、ベビーチェアに座らせるのはまだ早いので、バンボに戻しましょう。

 

「座って食べる」を習慣付けれるベビーチェア(ダイニングチェア&床置きチェア2way)

帰省先にベビーチェアを持って変えるのは大変というときは持ち運びに便利なチェアベルトで解決!

毎日ゴシゴシ洗うので、耐久性のすぐれたエプロンがいい!

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ベビーチェアの種類はどんなものがある?

ハイチェアやローチェア、チェアベルトなどいろいろな種類があります。

どんな種類があるのでしょうか?

ハイローチェア

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新生児用のロッキングチェアです。自動で揺れてくれるタイプもあります。

ベビーチェアというとりは、室内ゆりかごに近いですね。

ハイチェア

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レストランでよく見かけるタイプです。

キャンピングホルダー

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テーブルの下に骨がなければどのテーブルでも設置できるタイプです。

ローチェア(バンボ)

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腰がすわる前でも使えるタイプです。

すっぽりはまるので、安定して座ることが出来ます。

ローチェア(リッチェル)

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今ある椅子にベルトで固定してくっつけることができるタイプです。

ローテーブルにも対応可能ですし、椅子自体、側面の高さを2段階で変えることが出来、高さ調節が可能です。

チェアベルト

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ベビーチェアを持ち運ぶのが大変、というシーンではとても便利です。

ママやパパと一緒に固定したり、椅子に固定して使うことが出来ます。

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必要なベビーチェアはバンボ、リッチェルのローチェアとチェアベルトのみ!

せっかく購入するのですから、長く使える椅子がいいですよね。

では、どのベビーチェアを選ぶべきでしょうか。

答えは、

バンボとリッチェルの2wayベビーチェアとチェアベルトの3点のみで十分

オススメの理由とオススメしない理由を解説します。

オススメする理由(バンボ)

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赤ちゃんの椅子の代名詞といえば、「バンボ」です。

どこの保育園でも使用していますし、地域の支援センターにも置いてあります。

腰がすわる前から使えますし、赤ちゃんが自分で座れるローチェアなので、「自分の椅子!」と言って座ってくれます。

なぜ必要かは説明する必要がないくらい絶対に必要な椅子です。

まず子供が生まれたら、椅子を買うといえばこの「バンボ」です。

とにかく高評価ですね!
どの家庭でも使われていて、周りの友達に子供が生まれたらあまりの使いやすさからプレゼントする人も多いです。

オススメする理由(リッチェル)

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テーブルの高さを選びません。家にあるのがダイニングテーブルなら、椅子にベルトで固定できますし、ローテーブルなら床置きで対応できます。

しかも、家のインテリアを考慮して購入したテーブルや椅子などに直接設置することができるので、新たに購入が必要なのはこのベビーチェアだけです。

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そして、底面の部分を調節することで、高さの調節ができます。テーブルの高さに合わせて調節してもいいですし、成長に合わせて調節可能なので、長く使えます。

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テーブルがついてくるので、子供専用のテーブルとして使えます。

座ったときに、お腹とテーブルの隙間がないので、ご飯をこぼすことも少ないですし、子供が手の届く範囲にご飯があるので、手づかみで食べやすいですね!

シンプルなので掃除がしやすいのもメリットです!

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どんな椅子にもベルトで固定できます。椅子を選ばないというのはいいですね!

これ一つで長く使える!という口コミが多いですね!

オススメする理由(チェアベルト)

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持ち運びに便利です。荷物にもなりません。

実家に帰省すると子供用の椅子がなくて、膝の上に座らせながら食べるということも。

もう、1歳を過ぎるとご飯を食べるときには大人しく膝の上には座ってくれません。

仕方なく普通の椅子に座らせて食べさせるけど、不安定だし、よく動くし。。。落ちそうで一瞬でも目を離すことができません。

そんなときに大活躍してくれるのがチェアベルトです。

オススメしない理由(ハイローチェア)

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自動でゆらゆら揺れてくれるゆりかごがあったらいいのに!と思うのは、生後1~3ヶ月のみです。

離乳食を食べ始めるようになる生後半年は、寝かせられることをよく思わない赤ちゃんもいます。

手も動かせるようになってきていろいろ興味も出てくる時期、そんな時期に赤ちゃんのように寝かせられるのは嫌!という子も多いです。

チャイルドシートもそうでしたが、10ヶ月頃になると、寝かせるタイプのものは嫌がってなかなか入ってくれません。

ベビーチェアも同じで、やはりママやパパ、お兄ちゃん、お姉ちゃんと同じようにしたい!となります。

最初はかなり便利ですし、ほしいな!と思うかもしれませんが、長く使うことはできません。

オススメしない理由(ハイチェア)

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インテリアを崩すことになりますし、元々あった椅子をどこかにしまっておかないといけません。

場所も大きく取ります。

毎回椅子に座って上手にご飯を食べてくれるとは限りません。

今日は機嫌があまり良くないというときは、場所を変えて食べてみると食べてみてくれる!という日もあります。

そんなときは、家にある和室などでローテーブルに座って食べることになりますが、床に座ると、高さがどうしても合いません。

床に座って食べるか、膝の上に乗って食べるかです。

大人しく食べてくれるでしょうか?

無理ですね。。。

座ってベルトで固定された状態じゃないとなかなかうまく食べてくれません。

返って時間がかかるのと、掃除がかなりの手間に。

オススメしない理由(キャンピングホルダー)

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一番の理由は、子供が自分で座ることが出来ない!ということです。

1歳までのときはいいのかもしれませんが、1歳を過ぎるといろいろ自分でやりたくなります。

1歳半を過ぎると、椅子に座るのも「自分でやる!」となります。

そんなときに、キャンピングホルダーだと自分で座ることが出来ません。

毎回座らせないといけませんし、「ご飯出来たよ、椅子に座ってねー」と言うことが出来ません。

自分で動いてする、という子供にとって一番大切なことをを奪ってしまいます。

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まとめ

リッチェル 赤ちゃん用 赤ちゃん 椅子 食事用 食事 ベビーチェア オススメ 座りたくなる 長く使える

腰がすわる前と後で椅子を使い分けることで、買ったけど、長く使えなかったな、という無駄な出費を抑えることが出来ます。

・すっぽりと入るバンボがオススメ!
・床置き&椅子に設置ができる2wayベビーチェアがオススメ!
・持ち運びがしやすいチェアベルトがオススメ!
この3点だけで自宅での食事、外出先での食事、すべてをカバーすることができます。
また、生後6ヶ月で離乳食を始めるときから、5歳くらいまでずっと使うことが出来ます。
長く使える!
というのは経済的ですね!
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